JBL:07-08シーズン ターンオーバー率 TOP20

総ターンオーバー数50以上で、18試合以上出場の選手

順位 選手(チーム) G MPG TO TPG TO% STL SPG
1位 ジェワッド・ウィリアムズ(レラカムイ) 35 38.77 70 2.00 10.70 22 0.63
2位 チャールズ・オバノン(アルバルク) 35 35.20 76 2.17 12.04 55 1.57
3位 竹内 公輔(シーホース) 35 35.34 43 1.23 12.32 27 0.77
4位 渡邉 拓馬(アルバルク) 35 30.91 33 0.94 12.65 39 1.11
5位 ティロ・キレット(トライアンズ) 35 28.94 77 2.20 13.03 23 0.66
6位 菊地 祥平(ブレイブサンダース) 35 30.23 42 1.20 13.45 47 1.34
7位 桜木 ジェイアール(シーホース) 35 33.11 76 2.17 13.69 33 0.94
8位 アルファ・バングラ(シーホース) 32 31.66 74 2.31 13.78 33 1.03
9位 ジェームズ・メイ(シーホース) 18 27.61 30 1.67 13.97 11 0.61
10位 折茂 武彦(レラカムイ) 34 36.53 59 1.74 15.16 23 0.68
11位 タイラー・ニュートン(レラカムイ) 35 37.66 77 2.20 15.29 33 0.94
12位 ジャマール・スミス(ブレイブサンダース) 35 33.20 88 2.51 15.45 33 0.94
13位 高橋 マイケル(アルバルク) 34 32.41 63 1.85 16.31 23 0.68
14位 竹内 譲次(サンロッカーズ) 35 36.40 84 2.40 16.88 35 1.00
15位 ランディー・ホーカム(ブレイブサンダース) 28 34.14 82 2.93 17.16 26 0.93
16位 菅 裕一(サンロッカーズ) 35 30.11 31 0.89 17.97 26 0.74
17位 エイドリアン・カスタス(トライアンズ) 35 38.91 87 2.49 18.13 73 2.09
18位 クリフ・ホーキンス(フェニックス) 34 38.56 111 3.26 18.34 78 2.29
19位 カール・トーマス(サンロッカーズ) 34 33.44 73 2.15 18.35 19 0.56
20位 青野 文彦(トライアンズ) 35 18.91 56 1.60 18.53 4 0.11

用語解説

G:出場試合数 MIN:出場時間 MPG:平均出場時間 PTS:得点 PPG:平均得点 FGM:2P成功数 FGA:2P試投数 FG%:2P成功率 3PM:3P成功数 3PA:3P試投数 3P%:3P成功率 FTM:フリースロー成功数 FTA:フリースロー成功数 FT%:フリースロー成功率 OFF:オフェンスリバウンド ORPG:平均オフェンスリバウンド DEF:ディフェンスリバウンド DRPG:平均オフェンスリバウンド REB:リバウンド RPG:平均リバウンド AST:アシスト APG:平均アシスト STL:スティール SPG:平均スティール BLK:ブロック BPG:平均ブロック TO:ターンオーバー TPG:平均ターンオーバー FPG:平均ファール AST/TO:アシスト/ターンオーバー比率 EFF:能力評価

※EFF:Efficiencyの略称。この値は選手の持っている能力やチームへの影響力、貢献度などを示している数字で、高ければ高いほど能力のある選手と言われている。計算方式は以下の通り。
((PTS + REB + AST + STL + BLK) - ((FGA - FGM) + (FTA - FTM) + TO)) ÷ G

※AST/TO:アシストとターンオーバーの比率を示しており、この値が高いということはアシストも多く、かつミスも少ない選手ということを証明している。優秀なPGほどこの値が高いといえる。

※FTA/FGA:フィールドゴール1本に対するフリースローの比率を示しており、この値が高いということは、ファールをもらうのが上手いといえる。